よくあるご質問

お客様からのよくあるご質問や疑問にお答えします。
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Q. 停電中でも使えますか?

停電時はご利用できません。

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  • なぜ安くなるのでしょうか?

    今までは、マイラインなどで選択した中継電話会社とNTT東日本・NTT西日本の通信設備を介して電話をつなぐため、NTT東日本・NTT西日本の基本料と中継会社へのお支払いが発生しておりました。

    ケーブルプラス電話では、NTT東日本・NTT西日本の加入電話回線に相当する部分をケーブルテレビ各社との提携により提供するため、従来より安い基本料を実現しました。

    また、通話料についても中継電話網にKDDI独自の高品質IPネットワークを用いることでコストダウンを図り、従来より安くシンプルな料金体系を実現しております。

  • 電話器を新しく購入したので接続をお願いできますか?

    はい、可能です。

    有料にはなりますが当社スタッフにて接続設定をさせていただきます。

    安心サポートサービスをご加入であれば無料で対応させていただきます。

  • 品質やセキュリティなどは問題ありませんか?

    ケーブルプラス電話はKDDIの高品質なIPネットワークを活用した電話サービスです。従来の電話と遜色ない通話品質・安定性を実現し、緊急通報も可能と致しました。また、最新のセキュリティ技術を用いてサービスの安全性を確保しております。

    ※ 総務省の定める03、06などで始まる電話番号(0AB~J番号)の電話サービスを提供する基準を満たしております。

  • 通話料金の計算方法は?

    【ケーブルプラス電話の場合】

    市内および県内の市外通話は3分ごとに8円(税抜)(税込8.8円)、県外通話は3分ごとに15円(税抜)(税込16.5円)の3分通話ごとの課金となります。携帯電話、国際通話は1分通話ごとの課金となります。

     

    【ケーブルラインの場合】

    一般加入電話向け通話・国際電話(アメリカ本土※①)は3分ごとに7.99円(税抜)(税込8.8円)の3分通話ごとの課金となります。携帯電話への通話は8:00~23:00までは1分通話ごとに25円(税抜)(税込27.5円)、23:00~8:00までは1分通話ごとに20円(税抜)(税込22円)の課金となります。

    ※①その他通話先に関しては、
    http://tm.softbank.jp/consumer/cableline/price_overseas/

    をご覧ください。

    ◆実際の請求は、税抜き額の合計から税率換算し、端数切捨ての上、ご請求いたしますので、記載表示額の合計とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。